【ウイニングポスト9 2021】トウショウボーイ×初期繁殖牝馬パリスロイヤルは帝王賞、JBCクラシックなど、GⅠを6勝

トウショウボーイ×パリスロイヤル Winning Post 9 2021

ウイニングポスト9 2021のプレイ日記です。
1991年スタート、難易度はHARDです。

今回はトウショウボーイ×初期繁殖牝馬パリスロイヤルの自家生産馬についてです。

■パリスロイヤル
https://www.jbis.or.jp/horse/0000383376/

1992年生まれの牝馬です。
「キャロルズソシアル」という名前です。

2歳(1994年)

2歳の11月デビューでした。
2歳の戦歴は以下の通りです。

  • 新馬 1着

3歳(1995年)

3歳の戦歴は以下の通りです。

  • 黒竹賞 1着
  • 伏竜ステークス 1着
  • ユニコーンステークス 1着
  • ジャパンダートダービー 3着
  • レディスプレリュード 1着
  • JBCレディスクラシック 1着
  • 東京大賞典 3着

4歳(1996年)

4歳の戦歴は以下の通りです。

  • TCK女王盃 1着
  • エンプレス杯 1着
  • かしわ記念 4着
  • 帝王賞 5着
  • ブリーダーズゴールドカップ 1着
  • レディスプレリュード 1着
  • JBCレディスクラシック 1着

5歳(1997年)

5歳の戦歴は以下の通りです。

  • 川崎記念 2着
  • マリーンカップ 1着
  • かしわ記念 1着
  • 帝王賞 1着
  • 南部杯 1着
  • JBCクラシック 1着
  • チャンピオンズカップ 4着

川崎記念、チャンピオンズカップは所有馬アブクマポーロが1着。

成長型が遅めだったので、5歳が一番活躍できました。

5歳で引退です。
最終的にはGⅠを6勝できました。

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