【ウイニングポスト9 2021】イソノルーブルで牝馬3冠を達成、GⅠを8勝

イソノルーブル Winning Post 9 2021

ウイニングポスト9 2021のプレイ日記です。
1984年スタート、難易度はHARDです。
※エディットは時間が掛かるため、未実施です。

今回はイソノルーブルについてです。
現実の主な勝鞍はオークス、報知杯4歳牝馬特別(現フィリーズレビュー、この年は中京1200m)、ラジオたんぱ杯3歳牝馬ステークス(現ホープフルステークス、当時は牝馬限定1600m)。

桜花賞では発走前に落鉄しましたが、再装着が出来ないまま出走を余儀なくされてしまい、5着に敗れ、「裸足のシンデレラ」「靴を失くしたシンデレラ」と呼ばれました。

2歳(1990年)

11月にデビューして1着、格上挑戦で阪神ジュベナイルフィリーズでも1着でした。

当時、阪神ジュベナイルフィリーズは阪神3歳ステークスとして行われていましたが、混合戦でした。
翌年1991年から牝馬限定となりました。
イソノルーブルの1990年も牝馬限定であれば、勝った可能性は大きいと思いますね。
※シスタートウショウが12月デビューだったので、この時期は間に合ってない

最優秀2歳牝馬に選ばれました。

3歳(1991年)

3歳の戦歴は以下の通りです。

チューリップ賞1着→桜花賞1着→オークス1着→ベルモントオークス5着→ヨークシャーオークス5着→秋華賞1着→エリザベス女王杯1着→有馬記念3着。

牝馬3冠は、4馬身差→6馬身差→6馬身差とすべて圧勝でした。

エリザベス女王杯は所有馬イクノディクタスに快勝。
有馬記念はスーパークリーク、メジロマックイーンに続く3着で、よく走ったという感じでした。

年末表彰では最優秀3歳牝馬に選ばれました。

エリザベス女王杯を含めて牝馬4冠となりましたが、海外では上手く走れなかったですね。
国内で力が抜けているので牝馬3冠を狙うのが良いと思いますが、欧州オークス3冠とかは狙ってみたいタイトルではあります。

4歳(1992年)

4歳の戦歴は以下の通りです。

クイーンオブザターフステークス1着→ジャストアゲームステークス8着→ナッソーステークス4着→ヨークシャーオークス1着→BCフィリー&メアターフ8着→メートリアークステークス1着→有馬記念7着。

4歳いっぱいで引退です。
最終的にはGⅠを8勝できました。
もうちょっと海外で勝てたら良かったです。
適性のあるレースを使うように、レース選択が重要ですかね。

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